日本郵政(6178)は、2023年4月21日終値1,116円に対しPBR0.35倍、配当利回り4.48%。保有株の中では最低PBRになりました。これまでは寺崎電機産業(6637)が最低PBR銘柄でしたが交代です。
同社は2026年3月期までは年間50円配当を約束しています。事業内容、経営体制に対する懸念や、世界的な金融株全体に対する不安はありますが、2024年からのNISA枠拡大や低PBR株人気を考えると、流れは良さそうに思います。
日本郵政(6178)は、2023年4月21日終値1,116円に対しPBR0.35倍、配当利回り4.48%。保有株の中では最低PBRになりました。これまでは寺崎電機産業(6637)が最低PBR銘柄でしたが交代です。
同社は2026年3月期までは年間50円配当を約束しています。事業内容、経営体制に対する懸念や、世界的な金融株全体に対する不安はありますが、2024年からのNISA枠拡大や低PBR株人気を考えると、流れは良さそうに思います。